波留須旅衣とビリーズの仲間たちがクラシックロングボードやハルスタビーに乗り、日本を旅しながらスタイルの確立を目指す。
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サーフィン

  • 2020年6月12日
  • 2020年7月11日

マジックボード!マークリチャーズのフリーライドモデルとは!

「どんな波でも乗りこなせるマジックボードがほしい」と願うサーファーは多いのではないか。  ハル 今日は、そんな願いについて話をするために、MR仙人(ミスターせんにん)こと波乗仙人(ナミジョウヒサト)さんをお招きしてます。よろしくです。 &n […]

  • 2020年6月4日
  • 2020年7月5日

オンショアの波にクラシックロングボードで、どう挑むか。

オンショアの波 ある友人から、強いオンショアの波でクラシックロングボードは、どのように乗りますか。との質問を受けたのだが、『オンショアが吹いてきたら、短いボードに乗り換える』と素直に応えた。 正直、クラシックロングボードとオンショアの波は、相性が悪す […]

  • 2020年5月31日
  • 2020年7月5日

終わらない夏が始まらない!?妄想のなかの終わらない夏。

遠足の前日 緊急事態宣言が解除され、初めてのサーフィン。湘南は、ヒザ前後の波が予想されるため、波は期待できない。そんな状況なのになぜか、わくわくしながら準備をしていた。そう、遠足の前日のような感覚である。 クラシックロングボードにウエットスーツを車に […]

  • 2020年5月28日
  • 2020年7月5日

サーフィンの慣らし運転は、スケートボードでほどほどに!

慣らし運転 先日の緊急事態宣言解除により、今週末は、海に行こうかと画策しているところだ。「新しい生活様式」を模索しながら、日常を取り戻そうと思うのだが、急激に戻すことは出来ない。 ここで、慣らし運転の期間が必要である。これは、仕事にサーフィン、日常の […]

  • 2020年5月21日
  • 2020年7月5日

ボードの性能を100%引き出せ。フィンを愛し、フィンを知る。

サーファーのスキル 海でサーファーのスキルを把握するの手っ取り早いのは、ライディングを見ることである。 また、上級者は、パドリングをする姿をみただけでもスキルがわかってくると言われる。 では、海に入る前のサーファーはどうか。これは、フィンセッティング […]

  • 2020年5月20日
  • 2020年7月5日

スタイリッシュへの登竜門。今年こそ、70年代シングルフィンを乗りこなせ。

ボード手入れ しばらく、サーフィンをしていない。 こんな時は、ボードを手入れするか、サーフィンのDVDを見るかの2択となるが、今回は、ボード手入れに軍配が上がった。 ボードラックを作成してから、一本だけラックにしまわず玄関においていたボードを手入れし […]

  • 2020年5月17日
  • 2020年7月5日

クラシックロングボードを極めたい。その願いは、ディスプレイスメント・ハルが叶えてくれる。

ディスプレイスメント・ハル 数年前までは、特集を組まれたりしていたディスプレイスメント・ハル(ハルスタビー)だが、あまり見かけることが少なくなってきた。 そんな中ではあるが、今年にはいってすぐ、Blueの2月号でディスプレイスメント・ハルの記事が書か […]

  • 2020年5月16日
  • 2020年7月5日

ナンバでハルスタビーを乗りこなす。歩き方と波乗りの関係性とは。

日本人のアベコベな文化 昔の日本人の文化は、不思議なことが多い。 なにが不思議かというと、西洋文化と、なにもかもがアベコベなのだ。これは、久里浜にペリーが来航する依然の日本の文化であるが、歩き方ひとつとっても、日本人の歩き方は、『ナンバ歩き』と言われ […]

  • 2020年3月27日
  • 2020年7月5日

ハルスタビーは、6自由度運動で乗りこなす。サーフボードの最高速度を体験する方法とは

ハルスタビーを乗りこなす リンク 今回のテーマは、『自由にハルスタビーを乗りこなす』ことにある。 ハルスタビーは、ボードが進化する過程において、その速度を極めて遅く原型を留めたまま今の形となった。太古の時代から利用されてきた船の原型を残している。 こ […]

  • 2020年1月2日
  • 2020年7月5日

初乗りは、クラシックロングボードとともに!

2020年の初乗り 年末から年始にかけて湘南では波がある。 元日も波があがり、一日中楽しめていたようであった。 しかしながら、私は元日から今日の朝まで仕事であったため、今日が初乗りとなった。昨日の波が微妙に残っていたが、若干物足りなさを感じてしまう波 […]