波留須旅衣とビリーズの仲間たちがクラシックロングボードやハルスタビーに乗り、日本を旅しながらスタイルの確立を目指す。
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サーフィン

湘南や西湘、横須賀・三浦エリアでの日常のサーフィンや、ボードやフィンの特性についてログを記録

  • 2020年10月21日
  • 2020年10月22日

60年代の超重いロングボードで楽にターンをきめる!リバースフィンの特徴とは

1950~60年台のサーフボードのフィンは、ほとんどがハーフムーンフィンであった。このハーフムーンフィンを前後反対に取り付けたのが、リバースフィンである。このフィンの最大の特徴は、ドライブしにくいことにある。逆に言うと楽にターンできるということだ。 […]

  • 2020年10月18日
  • 2020年10月22日

60年代のロングボードにハマる。ヴィンテージボードの魅力とは

ヴィンテージボードと言えば、60~70年代のボードが主流となる。60年代のロングボードは、ラインが美しいものが多い。70年代になってくるとショートボードへの進化の過程を垣間見ることが出来る。ヴィンテージボードの魅力には、ボードとしての機能より、背景に […]

  • 2020年8月11日
  • 2020年8月12日

Keep Surfing!モチベーションを維持する秘訣とは

サーフィンほど楽しいものを、わたしは他に知らない。しかし、そんなサーフィンが楽しく思えない時があった。 なぜ、そのような心境になったのか。どうすれば改善できるのか。など、少し心の働きに焦点をあててみよう。 成長がモチベーションを高める サーフィンは、 […]

  • 2020年6月20日
  • 2020年7月5日

早起きは三文の徳、早朝サーフィンをして徳を積む。

サーファーの朝は早い 今日は、朝から波が上がる予報であった。波情報を信じて期待に胸を膨らませ、2時45分に目覚ましをセットし、夜の9時には床に入っていた。眠ったのは10時頃ではあるが、目覚めは良かった。海に行く前は、いつも子供の頃遠足に行く前日のそわ […]

  • 2020年6月17日
  • 2020年7月5日

ワンフィンでクラシックロングボードは、激変する。

ワンフィン クラシックロングボードと言えば、大きなシングルフィンでゆ~ったりとした弧の大きなターンが醍醐味である。故に、サイドフィンをつけるなんて邪道すぎてだれもやらない。クラシックロングボードは、シングルフィンでのるものだ。このことに異論を唱える人 […]

  • 2020年6月13日
  • 2020年7月5日

復帰戦は、まったりとクラシックロングボードで楽しむ。

2ヶ月ぶりのサーフ 日常生活が戻り、2ヶ月ぶりにサーフィンをした。昨日の波はどこへ消えたのか、物足りないヒザ前後の波でのサーフィンとなった。 ブレイクしそうな波に合わせて、あさーくフェイド気味にテイクオフして、波打ち際でハングファイブがやっとの波、そ […]

  • 2020年6月12日
  • 2020年7月11日

マジックボード!マークリチャーズのフリーライドモデルとは!

「どんな波でも乗りこなせるマジックボードがほしい」と願うサーファーは多いのではないか。  ハル 今日は、そんな願いについて話をするために、MR仙人(ミスターせんにん)こと波乗仙人(ナミジョウヒサト)さんをお招きしてます。よろしくです。 &n […]

  • 2020年6月4日
  • 2020年7月5日

オンショアの波にクラシックロングボードで、どう挑むか。

オンショアの波 ある友人から、強いオンショアの波でクラシックロングボードは、どのように乗りますか。との質問を受けたのだが、『オンショアが吹いてきたら、短いボードに乗り換える』と素直に応えた。 正直、クラシックロングボードとオンショアの波は、相性が悪す […]

  • 2020年5月31日
  • 2020年7月5日

終わらない夏が始まらない!?妄想のなかの終わらない夏。

遠足の前日 緊急事態宣言が解除され、初めてのサーフィン。湘南は、ヒザ前後の波が予想されるため、波は期待できない。そんな状況なのになぜか、わくわくしながら準備をしていた。そう、遠足の前日のような感覚である。 クラシックロングボードにウエットスーツを車に […]

  • 2020年5月28日
  • 2020年7月5日

サーフィンの慣らし運転は、スケートボードでほどほどに!

慣らし運転 先日の緊急事態宣言解除により、今週末は、海に行こうかと画策しているところだ。「新しい生活様式」を模索しながら、日常を取り戻そうと思うのだが、急激に戻すことは出来ない。 ここで、慣らし運転の期間が必要である。これは、仕事にサーフィン、日常の […]