波留須旅衣とビリーズの仲間たちがクラシックロングボードやハルスタビーに乗り、日本を旅しながらスタイルの確立を目指す。
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日本を旅するビリログ(Billys Log)をここに綴る 波乗り、旅、キャンプなどを記録するログブック

  • 2021年9月7日
  • 2021年10月2日

あこがれの小屋の魅力にせまる。自然と向き合えるプライベートな空間造りをこれから

秘密の基地の思い出 子供の頃、遊んだ秘密基地であるが、今まで、いくつの秘密基地を作ったであろうか。だが、作ったところで、その日限りの遊び場で終わっていたと思う。数日から数週間遊ぶ場合も合ったかもしれないが、今ではその記憶すら薄れて忘れてしまっている。 […]

  • 2021年7月29日
  • 2021年8月27日

サーファーであることに感謝!MR(マークリチャーズ)平砂浦サーフトリップ

始まりの地 千葉県の平砂浦は、ビリーズ創設以降、サーフトリップとなれば必ず訪れていたポイントである。当時は、今のように波情報もなく、サーフィンも始めたばかりの素人集団であったため、天気図もろくに見ないまま、行き当たりばったりで、平砂浦を訪れていた。波 […]

  • 2020年11月17日
  • 2020年12月3日

リドル、クラウス、クーパーフィッシュ、ウィルダネスが、ここに集結。ハル三昧の大洗サーフトリップ!

 ハル 今回は、あらゆるハルスタビーを乗りこなすハルマスターこと『僧空 海山(ソウコウ ガサン)』をお呼びしています。 ハルマスター 初めまして『僧空 海山(ソウコウ ガサン)』です。よろしくお願いします。  ハル よろしくお […]

  • 2020年11月2日
  • 2020年11月8日

初心者必見! 理想のサーフボードの選び方とは

初めて購入するのは、どんなボードがいいのか。数本ボードを持っているが、次はどんなボードを選択するべきか。サーフィンを始めようと思っている人や上達を願うサーファーにとってサーフボードの選定は、一番頭を悩ますところであろう。 サーフボードは、決して安い買 […]

  • 2020年7月25日
  • 2020年7月27日

今年最初のサーフトリップは、ハルスタビーとレトロツインで鹿島を訪れる。

茨城の鹿島 ビリーズの仲間とのサーフトリップほど楽しい時間は、長い人生においても、そうあるものではない。 だからこそ、その貴重な時間をめいいっぱい楽しみたい。そんな訳で、今回は、茨城県の鹿島を訪れた。 ここ鹿島は、南北に延びるビーチにヘッドラントが点 […]

  • 2020年7月13日
  • 2020年11月29日

ビリログ、サイトリニューアル完了!ビリキャラによるセカンドシーズンが今始まる。

サイトリニューアルにより、デザイン及び検索が進化、また、ビリキャラ達による会話形式でのやり取りを導入することにより、記事の重要な個所をオリジナルのキャラクターが分かりやすく解説  ハル 波留須 旅衣です。私たちビリキャラが記事の内容をクロー […]

  • 2020年6月23日
  • 2020年7月5日

波は地球規模で旅をする。太平洋の波とともに、今年の夏は旅にでる。

母なる海を旅する 今回は、海から旅を考察しようと思う。地球上のすべての生命の故郷は、『海』である。海は、地球表面の約70%を覆っている。地球上の海洋は、5つの海洋からなっている。 広大な太平洋に大西洋、インド洋、南大洋に北極海に区域される。太平洋は、 […]

  • 2020年6月22日
  • 2020年7月5日

歴史はロマンだ。太古の旅人、徐福の伝説にせまる。

不老不死のクスリを求めて キリストが生まれる200年程前に、大船団を率いてとんでもない大冒険をした人たちがいる。今回は、そんな歴史のロマンに迫ってみたい。時は春秋・戦国時代が終わり、秦の始皇帝が中華を統一をした頃の話である。 この世のすべての権力を掴 […]

  • 2020年6月21日
  • 2020年7月5日

日本を旅したくなるサイト造りを目指す。北海道は、その最重要拠点となる。

旅の見積りと計画作成の準拠 サーファーなら誰でも、『パーフェクトな波をもとめて世界中を旅してみたい。』と心の底から思い願うものではないか。ブルースブラウンのエンドレスサマーの様に、終わらない夏を追い求めて世界中を旅してみたいものだ。 ビリログは、世界 […]

  • 2020年6月19日
  • 2020年7月5日

後悔のない人生のために、島根の石見銀山へ訪れる。

人生の後悔 どんなに立派な人でも、後悔の一つや二つはあるものである。過去を後悔してもなにも始まらない。人が後悔をするのは、やりたいことをやらなかった時に強く心に刻まれる。わたしの後悔をお話ししようと思う。一つ目は、『指宿の砂風呂』に入らなかったことで […]